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韓国家族関係登録簿の整理

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婚姻その後・・・
先日のブログ記事、婚姻についてですが、その後問題なく婚姻出来ています。
結論として

中国人女性(日本人配偶者)と日本人男性が年末に離婚後、入管に離婚の報告は必要。

年始にこの中国人女性が韓国人(永住者)と婚姻するのは、中国大使館で発行される婚姻要件具備証明書が
あればすぐに婚姻できました。

婚姻要件具備証明書は、最近は華僑総会では手続きしていないそうなので、私が情報や申請書をネットから
拾い、本人と新しい夫で取りにいってもらいました。問題なくとれて、大使館からは自宅まで郵送にて到着。

今は、中国人女性の更新手続き(日本人配偶者⇒永住者の配偶者)の書類を準備中です。
更新とはいえ、ほぼ変更手続きに近い形の書類(質問書や理由書等を含む)を用意します。

夫の韓国人男性は、年末に事故に遭い、現在サポートしています。こんな感じで一度顔なじみになると
その方々はもちろん、家族や友人の方々が気軽にお越しになり、色々な事を依頼されます。

外国人、日本人問わず、地域の方々に慕われて愛される事務所になりたいと開業の頃、ぼんやりと思っていましたが、
帰化申請や、在日手続き以外の幅広い手続きが出来るようになり、最近、事務所がとても良い形になってきたなと思います。



| http://kankokukoseki.com/blog/index.php?e=18 |
| 法律 | 05:39 PM | comments (0) | trackback (0) |
婚姻について
現在、外国人の方より婚姻・離婚について色々と問い合わせがありますが、正確なところはやはり役所・入管に確認した上でお答えするようにしています。

という事で、とりあえず自分の為の覚書。

ベトナム人(永住者)とベトナム人(定住者)が離婚する際には、入管への報告は不要(某役所にお聞きしました)

中国人女性(日本人配偶者)と日本人男性が離婚後、入管に離婚の報告は必要(某役所にお聞きしました)

次にこの中国人女性が韓国人(永住者)と婚姻するのに、半年間の待機期間が必要か?
(某役所では、待機期間が必要な為に、一度帰国して在留資格認定で招聘と言われましたが)
婚姻する予定の区役所の回答では、中国人であれば、待機期間をおかず、すぐに婚姻が可能との回答。

先日の問い合わせされた外国人の方が、行政書士事務所に数件問合せても、「すぐ帰化出来る」という事務所もあれば「○年は無理」という事務所もあるそうです。
全ての業務に通じますが、たとえ無料相談であっても、年数、手続きの是非など少しでも自信が無い時には、必ず正しい受け入れ役所に聞くよう私も常に心がけています。



| http://kankokukoseki.com/blog/index.php?e=17 |
| 法律 | 04:09 PM | comments (0) | trackback (0) |
取寄せの際の参考資料
大阪領事館では(全国的かもしれません)、最近より韓国書面を申請する際の参考資料がコピーでは足りず、原本提示が必要となりました。
(当事務所のスタッフは何とか今月は出してもらえたようですが、来月からは必須だそうです)

これまで開業以来、取寄せの際には、申請書・委任状・身分証コピー・各種の参考資料の順で綴ってきました。
今後は、これらに加えて、参考資料の原本も共に綴り、領事館の担当者に確認して頂いた後に返却してもらう必要があります。

特に当事務所では全国の法律関係事務所様より韓国書面取寄せを多数ご依頼いただいております。
これまで参考資料は全てコピーを送付いただいておりましたが、今後は原本をお借りする必要があります。
お借りした日本書面の原本は、韓国書面や翻訳と共にお返しいたします。大変お手数ですが、お間違えのないようによろしくお願いします。

※ 参考資料・・・たとえば帰化をした被相続人の相続で韓国書面を申請する際には、帰化事項が記載された日本の戸籍(除籍)謄本を領事館担当者に提示して、同一性を確認して頂く必要があります。



| http://kankokukoseki.com/blog/index.php?e=14 |
| 法律 | 12:39 AM | comments (0) | trackback (0) |
神戸領事館の状況
韓国書面の取寄せは、週に一度、まとめて大阪領事館まで取寄せに行ってました。即日取寄せが出来るからです。
私は北は北海道から南は九州の在日顧客様、法律関係事務所様からのご依頼をいただきますが、関西以外に居住している
申請者様からの書類も、大阪領事館で問題なく取れます。即日取れるのはやはり良いですね。

今年から神戸でもかなり早く韓国書面が取寄せ出来るようになりました。
これまでは申請してから何故かひと月程度もかかっていましたが、現在は4日程度で発行して頂けます。

神戸領事館は元町駅と三宮駅の中間を北にのぼった辺りにあります。
よって西に向かって⇒南に下りますと、元町駅の東口。
私の事務所は県庁真南で元町駅の西口隣(高架下なので)
韓国領事館の登録者リストを見られた在日顧客様に、電話で道案内しながら、
領事館の帰りにお越し下さっています。

4日かかるとはいえ、近くの神戸領事館で書類が取れるのは本当に便利です。

それと、出生や婚姻など(昔でいう戸籍整理)で文書受付後、韓国書面に反映される期間が大幅に短縮されました。
これは本当に喜ばしい事です。これまでは2~3か月後にというご案内を頂いてましたが、現在は2週間後に変更されています。

申請内容は、これまでと異なり、スキャンで本国に送付するそうです。
よって「スキャンファイルで送って良いよ」という書類が一枚加わりました。

地球のどこかで起こった事は数時間後には世界中に知られる昨今。
煩雑で時間のかかる手続きが、早く便利になるのは良い事ですね。


| http://kankokukoseki.com/blog/index.php?e=12 |
| 法律 | 05:09 PM | comments (0) | trackback (0) |
異母兄弟の資格該当性など
先日は、遺言執行者であれば(執行者である事を証明する事で)韓国書面が取得出来ると記載させて頂きましたが、それでは異母兄弟は取れるかどうか。

結論としては、異母兄弟・異父兄弟とも基本的に、韓国書面を取得する事は出来ます。
ただ、こちらも個々の案件として、その関係性を韓国の役所に証明する事が必要です。
その証明書類の内容を見て、窓口担当者が該当性を判断出来ればそのまま発給してもらえますし、判断が難しい場合には、内容について担当者からこちらに問合わせをされます。
その内容を口頭で、窓口担当者にしっかり説明した後、窓口担当者が、例えば領事館であれば領事に確認した上で発給して下さるという流れです。
なので、足を運んで取りにいく訳です。しっかり口頭説明が出来ない場合には、「申請者資格として該当性が無い」という韓国役所にとって「個人情報を守る」という安全な判断にのまれて出してもらえません。

異母兄弟であっても、一番良いのは、同じ韓国除籍の中で、異母兄弟でありながら一緒に登載されてあれば、出やすいと思います。
そうでは無くて、①一方は日本籍であり、他方は韓国籍である等、国籍が違う ②同じ韓国籍でも、異母兄弟なので、全く違う本籍地(例えば一方は父方の戸籍に、他方は母方の戸籍に等)
③出生の時点では無く、後から認知された事により、異母兄弟と証明出来る ④両親が婚姻した子供であるかどうか など、様々なケースがあります。

元々、同じ父母から生まれた兄弟であれば、兄弟の韓国書面は取得する事が出来ます。その意味で、正しく兄弟である事が証明出来れば出してくれるという観点だと思います。

相続手続きに必要か、必要で無いか、そういう観点では無いように思います。相続手続きでは、もっと遠縁であっても、必要な書類というものはありますが、出ない書類は出ないです。
例えば、息子の相続で、母が申請者。息子は日本人で、戸籍上、息子の妻が韓国人であった場合など。近いように見えても、書類は出ません。

実務上、出ない事を証明してもらう時には、韓国の本国の役所に出してもらうようにしています。
韓国の役所からは、極力、説明が必要という国際電話がかかって来ないように、手配しています。国際電話であれこれ説明するのは経験上、非常に大変ですから。
説明が無くても、本国の役所が書類を捜索する、あるいは発行出来ない場合に適切な証明書を手配出来るように、実は、詳細と流れを書面で分かりやすく添付した上で、申請しています。

| http://kankokukoseki.com/blog/index.php?e=10 |
| 法律 | 10:55 AM | comments (0) | trackback (0) |
遺言執行者は韓国書面を取れるか
ブログへの投稿は久しぶりです。毎日の実務に追われ、ブログに記載する時間はありません。現在も多数、取寄せ・翻訳を抱えています。少しでも早くお手元に届けたいと思っていますが。

先日、お問い合わせがありました。

今回の男性の相談者様。ご自身が他界した後で、韓国籍の奥様が死亡した後は、日本では相続人が存在せず、奥様の兄弟が韓国にいる。日本では奥様の書類を取れる資格のある人がいないのだが、
相続手続きはどのように進むか~という、ご自身も奥様も、御健在の今からご心配されている相談がありました。

ご自身が他界して、妻が死亡後の事について、まず誰が妻の財産を相続するかという話が必要だと思いますが、これは別の問題として、妻の書類を取る資格該当者という観点だけで考えます。

妻が生前に自身の財産について遺言作成を行い遺言執行者を決めていると仮定します。 
その時は、遺言執行者である証明を添付すれば、遺言執行者は相続に必要な、妻の韓国書面を取得する事が出来ます。





| http://kankokukoseki.com/blog/index.php?e=9 |
| 法律 | 05:40 PM | comments (0) | trackback (0) |
本国役所の誠意ある捜索
先日、韓国のある郡より不在証明書を取寄せました。
今回、不在証明書だけでは無く、不在証明を出すまでの捜索に関する経緯の書類が一緒に綴られていました。
在日同胞に対する韓国役所の誠実さ、親切さが伺えてとても嬉しい気持でした。翻訳原本を作成したのが下記文章で、個人情報fは除いています。

幸せな郡民 素晴らしい固城

固 城 郡


受信 : 受信者 参照
(経由)
題目 : 在日同胞本籍地除籍謄本 発給 依頼

1.  私たち郡に 本籍地を置いた在日同胞(亡 ○○○)さんの死亡によって ”父” 戸主相続手続きにともなう除籍謄本が必要なので 邑面の戸籍担当は本籍地の除籍謄本を早急に発行することを依頼要請します。
2.  在日同胞 亡 ○○○(生年月日 1938.○.○)さんは1968年日本国籍に帰化しており本籍地は慶尚南道固城郡所在程度だけの記憶であって、残りの一家親戚および家族などは全く分からないといってます。
3. 邑面 戸籍担当は 関連依頼人(○○○)の本籍地を確認後、除籍謄本を発行下さるか、あるいは該当事項がない邑面は該当事項が無いということを報告してください。
    
添付書類   1. 外国人 登録原票1.2部
         2. 改正原戸籍 1.2部
         3. 登録簿 記録事項 などに関する証明書  1部.  以上

固 城 郡
受信者  固城邑長、三山面長、下一面長、下二面長、上里面長、大可面長、永縣面長、永吾面長、介川面長、九萬面長、會華面長、馬岩面長、東海面長、巨流面長

     
一般嘆願担当  ○○       
総合請願室長
2014.9.18 ○○

在日同胞の苦境に対して、韓国の役所はここまで動くという事です。
ここまで隈なく捜索する為に日時は多少かかります。

こういうのを見ると、韓国に遊びに行きたくなるのですよね。



| http://kankokukoseki.com/blog/index.php?e=8 |
| 法律 | 11:56 AM | comments (0) | trackback (0) |
帰化以前の戸籍
父や母、配偶者が死亡して、相続手続きをする段階になって初めて、帰化以前の韓国戸籍も必要と知り、当事務所にご依頼される方が多くいます。
在日顧客様はもちろん、司法書士事務所様からのご依頼もあります。

帰化前の戸籍謄本があるのであれば、提出するべきなので、とりあえずあるのか無いのかを探す必要があります。
相続の際に、提出するように言われるのは、法定相続人を確定するためです。帰化前の戸籍謄本には被相続人の家族関係が記載されています。
たとえば死亡した父が30歳の時点で帰化したとします。いくら日本の戸籍を遡ってみても、一番最初の戸籍は30歳の時に出来た戸籍という事です。
帰化前の韓国戸籍を見なければ、その前に婚姻したか、子供はいないかは明確にならないという訳です。

死亡した父の韓国の除籍謄本を探しても見当たらない時には法務局に提出することは出来ません。その場合には戸籍が無いという記載のある
本国の役所の不在証明書を添付する事になります。

よって当事務所には、ご自身で韓国書面を取寄せようと頑張って韓国領事館に行ったけれど、領事館の担当者には「該当無し」と言われたり
「これ以上遡れない」と言われたようなケースで、「本国に捜索して欲しい」あるいは「本国の不在証明書が欲しい」という依頼も多いのです。
見当たらない時に、韓国の役所はスンナリと不在証明書を送ってくるでしょうか。。。
必ずしもスンナリ希望の書類を送ってくる訳ではありません。よって、「~~の書類を申請します。もし見当たらない時には、こんな書式の不在証明が欲しいのです」
ここまで記載して返送してくれるように頼んでいます。

帰化をした場合には、韓国除籍→日本戸籍となり、正確には戸籍の連続性は途切れます。
ましてや、帰化前の戸籍が見当たらない場合には、その日本戸籍だけでは法定相続人の確定が出来ない事になります。
このような時は、不在証明書をつけて、法定相続人全員の印鑑証明書を添付した「自分達しか法定相続人がいない」という形の上申書が実務では必要とされます。


| http://kankokukoseki.com/blog/index.php?e=7 |
| 法律 | 02:52 AM | comments (0) | trackback (0) |
相続放棄に必要な韓国書面
相続放棄の用途で韓国書面が必要という依頼もよくいただきます。
先日は韓国籍の父の死亡後、相続放棄を行った後の依頼者様よりご依頼がありました。
「自身は既に放棄は終えたが、自分が放棄をすれば、次の順位の相続人に相続がうつる。相続する可能性のある親類全ての相続放棄に必要な書類を取寄せたい」というご依頼でした。

ご自身の相続放棄が終われば、それでいいという方も多い中、「父の債務なので・・・」と周りの親族の方の身分証明書のコピーを当事務所に迅速に送って下さるなど責任感があり配慮が細やかな依頼者様でした。
当事務所では、相続放棄は期限もありますので、迅速に書類を取寄せ、翻訳書類を送付しました。
相続放棄の期限ですが「自己のために相続の開始があったことを知った時」から3カ月以内に家庭裁判所に申述する必要があります。

実は家庭裁判所は韓国書面について詳しい知識がある訳ではありません。
今回は依頼者様は私のアドバイスを受けた上で家庭裁判所に手紙を出し、家庭裁判所からの返答を私と共に考えた上で、必要な韓国書類を選別しました。

全国のみなさまから相続放棄用途の韓国書面というご依頼をお受けして分かる事は「裁判所ごとに必要と指示される韓国書面の範囲は全然違う」ということです。
在日相続手続きで必要とされる韓国書面よりは少ないといえるでしょう。昨日の別の依頼者からの相続放棄の相談によれば、被相続人の基本証明書だけで良いと言われた方もいました。
過去には弁護士が仕事を受けている相続放棄の手続きでは、慣れていない在日手続きに対し期限もあるために責任上、充分に用意されたのでしょうか、在日相続と同様の書類を指示された事もあります。

今回のケースでは、順番に相続放棄をしていけば、次の相続人となる方に対して、基本的に親との家族関係が分かる書類を選別しました。
家庭裁判所で親子の関係が分かれば良いと言われたようです。関係の分かる書類としては家族関係証明書、古くはそれ以前の除籍謄本がそれに当たります。

また、亡くなった方が在日韓国人であった場合には、日本人が亡くなった時と相続放棄をしなければならない親族が異なります。たとえば韓国民法では子供が全員相続放棄をすれば、その子供達が次の順位の相続人と続きます。したがって孫も相続放棄をする必要があります。その辺りも注意する必要があります。
今回の依頼者様のように先順位相続人の相続放棄により次の順位の相続人が相続放棄することに対する配慮が必要ですし、在日韓国人の場合には相続人の範囲についても注意が必要ということです。


| http://kankokukoseki.com/blog/index.php?e=6 |
| 法律 | 04:13 PM | comments (0) | trackback (0) |
改名許可後の日本での手続き
数カ月前、在日顧客様の改名許可申請を書類の収集作成から書類提出の代行まで全て行いました。
無事に許可されたようで、先日、ご本人の証明書を取寄せました。
取った証明書は基本証明書と家族関係証明書です。
改名の経緯、事実関係について詳細が記載されてあるのは基本証明書です。
よって日本の行政に韓国での改名を証明する書類としては、韓国領事館で取り寄せた
基本証明書が必要です。基本証明書には下記のように改名について記載されてあります。



区 分 詳細内容
改 名
[改名許可日] 2014年○月○日
[許可法院] 昌原地方法院
[申告日] 2014年02月04日
[申告人] 金○○
[改名前名前] ○○
[改名後名前] ○○
[処理官署] 慶尚南道 昌原市 馬山合浦區 鎭北面
 
改名後の日本の手続きについては下記の通りです。
事例 [兵庫県姫路市在住の韓国人男性  30歳]

外国人の登録証明書の変更において、住所の変更はカードの裏に記載されますが、氏名の変更や国籍の変更に関しては、証明書そのものを作成し直すことになります。
今回の方のカードは外国人登録証ですので、特別永住者証に変更する方が良いでしょう。

永住者や、定住者の方など特別永住者以外の方の変更は入国管理局へ
特別永住者の氏名変更は居住地の役所の住民課に届出します。

用意するもの 
□ 改名が記載された韓国の基本証明書の原本
□ 上記証明書の日本語翻訳
□ 外国人登録証または特別永住者証
□ 3㎝×4㎝の証明写真が1枚
□ 改名後の韓国のパスポート

よって韓国のパスポートを先に変更しておくことが大切です。

こちらの在日顧客様は、日本人らしい名前から韓国人らしい名前に変更しました。
日本での本名も変更し、これからも韓国人として生活なさるそうです。
日本で生活する上では、便利であるという観点より帰化をなさる方も多いですが(私もそうです)
最近の若い方の中にも、韓国籍で生きる事を選択なさる方も確かにいらっしゃいまして、
先日も同様の改名理由の女性の顧客様をサポートいたしました。

改名後の日本での手続きは、難しいものではありませんが、日本の翻訳文が必要となります。
当事務所では1通1500円(税込、返送料込)~ 迅速に翻訳しています。


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| 業務日誌 | 10:48 AM | comments (0) | trackback (0) |
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